自分発見からお仕事まで結婚教育のエキスパートとして学べる

講座

自分発見からお仕事まで、結婚教育のエキスパートとして学んでみませんか?

自分自身の発見から、今のお仕事のスキルアップ、夫婦や家族問題の相談員として、結婚教育の講師など、将来の夢に活かしたい方まで、ご自身の環境、環境、スタイルに合わせて学べる場としてお待ちしています。

結婚教育Lab.では、以下の3つのコースをご用意しています。
結婚教育の入り口をみんなでワイワイ学ぶ『オープンカレッジ
婚育100年プロジェクト®を1期ずつ丁寧に学べる『専科コース
結婚教育のオープンカレッジをあなたの仲間と作る『マイスターコース

スクール形式で多くの方と結婚教育の入り口を学びます。結婚を学ぶことが私たちになぜ必要なのかを考えてみましょう。結婚をするしないに関わらず知っておいてよいことを、ゲスト講師からの講義やフリートークなどで、たくさんの人生から学びます。

年間3〜4回開催
受講料:13,000円
協会サポーター会員:入会金1,000円、年会費6,000円

NPO法人日本結婚教育協会の結婚教育サポーターとして、オンライン講座の講師になることもできます。

オープンカレッジの開催スケジュール

専科コース

結婚教育の聴く学び+創る学びを、定員2〜4名の少人数制でじっくりと考えていくコースです。

聴く学び(3時間講座 午後 2018年7月開講)
あなたの大切なところから結婚教育を深めていきましょう
結婚教育1から9期まで毎月1回開講

創る学び(2〜3時間 午前中 2018年8月開講)
あなたのオリジナル講座を1期から9期まで創りましょう。

聴く学び:受講料各期 30,000円(税別)
聴く学び+創る学び:各期受講料 60,000円(税別)

専科コースの開催スケジュール

直近のイベントはありません。

マイスターコース

マイスター(meister)はドイツ語で、「親方」、「名人」、「主人」、「巨匠(きょしょう)」を指し英語の「マスター(master)」やイタリア語の「マエストロ(maestro)」と同じ意味です。

「マイスター」も「マスター」も「マエストロ」も同じ意味の言葉ですが、日本で使われる場合は「マイスター」は「親方・名人」、「マスター」は「主人」、「マエストロ」は「巨匠」という意味で使われることが多いようです。

ドイツでは職能訓練制度のことを「マイスター制度」と呼び、伝統的な手工業の技術を次の世代に伝えるための制度です。

この制度では最上位の職人のことを「マイスター」と呼び、マイスターのもとで修業し、試験を受けて自身がマイスターにならなければ独立開業が認められず、このような制度は日本でも注目されており、マイスター制度の概念を取り入れる企業も増えているため、日本でもマイスターという言葉をよく耳にするようになりました。

結婚教育でも、一年かけて、創る学び+聴く学び+支える学びを、定員1〜2名の完全パーソナルラーニングで開講いたします。

創る学び(2〜3時間 午前中 2018年8月開講)
聴く学び(3時間講座 午後 2018年7月開講)

結婚教育1から9期まで毎月1回開講+あなたのオリジナル講座を1期から9期まで創りましょう。

支える学び SOAP(2時間 夕方 2018年7月開講)

結婚教育のマイスターとしてお仕事にしながら深めていきましょう

・各回定員1から2名の完全パーソナルラーニング
・棚橋代表の講座PDFをお渡しします。
・毎回面談講座で行います。
・豊富なOJTで即実践が可能!
結婚教育オープンカレッジの開講が希望者には可能となります。

マイスターコースの開催スケジュール

直近のイベントはありません。

お気軽にお問い合わせください TEL 0743-85-5414 受付時間 10:00 - 18:00

 

 

 

 

 

 

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